アプリケーションの説明
住民情報統合システムは、住民サービスの向上と職員の負担軽減で自治体業務を支援します。
・住民情報システム
・税務情報システム
・福祉情報システム
住民情報統合システムは市町村の25の基幹系業務システムを統合した総称であり、それぞれ個別の導入も可能です。
2011年7月19日岩手県一関市様での稼働を皮切りに、一関市・藤沢町合併対応、人口30万人規模の盛岡市での安定稼働を実現したほか、青森県、秋田県、宮城県でも導入が進んでいます。
アプリケーション基盤として.NET Framework4.0を採用し、各業務システムが必要とするユーザ認証やデータ連携等のさまざまなロジックを部品化・共有化することで、運用性、保守性を高めています。
【お客様の課題解決に寄与】
(1)クライアント保守が容易
(2)業務効率の向上
(3)サービスの時間的制約の解消
(4)処理スピードの向上
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